朝てれびゅー

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【ひよっこ】感想 あらすじ 朝の連続テレビ小説~テレビレコメンドを色々と♪

とと姉ちゃん147話 あらすじ&感想~NHK朝ドラ※ネタバレあり

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147話あらすじ

第18週9月21日(水)「常子、大きな家を建てる」

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

花山が君子の見舞いに訪ねて来た。花山は常子を仕事だけにまい進させてしまって申し訳ないと言うと、君子は「常子は幸せなんだと思います。誰かに頼って生きる事が出来たんだと思います。これからも娘達をよろしくお願いします。」と娘たちを花山に託した。

花山を見送り、君子の部屋に集まった三姉妹に、「あなた達がいてくれたから幸せだったわ。美子はいつも私たちを和ませて笑わせてくれる。鞠子は心配りしてくれる。おかげで私は安心していられる。常子はいっつも一生懸命で、みんなの幸せの為に走り続けた。どんな時でも私を支えてくれた。本当にありがとう。」と言う君子。押入れから箱を取り出した。宝箱だと言う。中には昔、桜の木につけた花弁や、みんなで作ったKT歯磨き等、小さな幸せの思い出の品が入っていた。そして「あなたたちは、私の自慢の娘よ」と言う。

それから10日後、君子はなくなった。

 

感想

花山さんもそういう風に常子の事を気にしていたんだね。幼くしてととの代わりとして生きてきた常子には厳しいけど頼りになる人がいてくれて良かったんだね。

とと姉ちゃんと言えば、まさか・・・と思っていましたが案の定のナレしでしたね(ノД`)・゜・。