朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 6話 あらすじ&感想~NHK朝ドラ※ネタバレあり  10月8日(土)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第1週10月8日(土)「想おもいをこめた特別な品」

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

昭和17年(1942)

すみれの父、坂東五十八は貴族院議員になっていた。坂東営業部取締役、野上正蔵の息子の潔は25歳になっており、坂東営業部で働いていた。

戦争の中、すみれ達の生活にも影響が出ていた。坂東営業部は商売の縮小を余儀なくされ、執事の井上と女中頭の喜代以外の使用人に暇を出す事になった。小野明美の母マツも仕事を失う事になり、納得のいかない明美であった。

姉のゆりは、坂東営業部で働く事を熱望していたが、父五十八は娘達には結婚して幸せになって欲しいと望んでいた。

すみれは女学校で、友人の多田良子・田坂君枝と三人で手芸倶楽部を作って活動していたが、手芸用品もなかなか手に入りづらくなっていた。

そんな中、潔に召集令状が届き、それを聞いたすみれは潔への思いに気がつくのでした。

 

感想

体の弱い君枝ちゃんいい味出してる。わざわざ日ノ丸弁当の日が設けられているセレブな人達なんだ。とと姉ちゃんの時とはえらい違い。もんぺも誰もつっこんでくれないし。

例によって、次週予告がネタばれしすぎている・・・・(ΘwΘ);ゆり姉がグイグイグイグイ・・・。