朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 14話 あらすじ&感想~NHK朝ドラ※ネタバレあり  10月18日(火)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第3週10月18日(火)「とにかく前に」

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

戦地から潔が帰って来た。父の訃報と坂東営業部が無くなった事を知ると、潔はもう一度大阪で一旗揚げる為にとにかく前に進む事を決意する。

昭和20年(1945年)冬

すみれは貯金を切り崩し、坂東邸のあった敷地の片隅にバラック小屋を建て、神戸で紀夫を待つ事にした。

昭和21年(1946年)2月

紀夫の消息は分からないままだった。

預金が封鎖されてしまい、経済は大混乱となった。

そんな中、父五十八と忠さんがようやく神戸に戻って来たが、進駐軍に取り調べを受け全てを無くしてしまった五十八はすっかり気力を無くしていた。

潔は坂東営業部を復活させると宣言する。

取りあえずは何かを闇で売って現金に変えるしかないのだが、思い出の品々を売る事をためらうすみれだった。

感想

潔さんが帰って来たのは救われましたね。

家を建てるだけの貯金があるのは流石 (☉_☉) !!!あの状況でも忠さんと喜代さんはいっしょにいるのか。御給金って出るのかな。ほぼボランティアなのかしら?使用人との関係性がよく分からないな。

お父さんいないなと思ったら捕まってたのか。