朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 25話 あらすじ&感想~NHK朝ドラ※ネタバレあり  10月31日(月)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第5週10月31日(月)「お父さまの背中」

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

迎えた、『ベビーショップあさや』オープンの日。一番初めのお客様はすみれの父、五十八と忠さんだった。使用人だったマツの子供明美が一緒にお店をやっている事を知り、驚く五十八と忠さん。複雑な気持ちになる明美だった。

商店街のママ友4人組みがお店にやって来てくれた。しかし、肝心の値段をつけていなかった。五十八の雷が落ちる。結局おしめを開店サービスでプレゼントしてしまうすみれだった。

一方闇市では、潔が警察に捕まってしまう。一人取り残されたゆりが、血相を変え『あさや』に現れた。

感想

シロートの商売はじめ感。商売アドバイザーとして、おとうさんがやって来たんだね。しかしビジョンはしっかり言えたので良かったです。「思いを乗せた値段をつけなさい。その上で買うか買わへんかは、お客さんにあずけるんや。」名言φ(^∇^ ) メモメモ

すみれちゃん商品説明もしっかり出来ててえぇな。でもオムツの使い方はまだだったのね。明美ちゃんは重要なポジション。

 

実際にもベビーナースの大ヶ瀬久子さんがコンサルタントをされていたようです。

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