朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 感想&あらすじ 76話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  1月4日(水)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第14週1月4日(水)「新春、想いあらたに」

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

昭和24年の年末の事、大阪のゆりと潔の新居に訪ねて来た伯母節子と静子。2人は新築祝いのついでにプチ家出して来たという。男の人たちが仲が悪くて嫌だと愚痴る。そんな所に近江から五十八までやって来た。潔は坂東営業部を自社工場を作って小売するオライオンショップを全国展開で始めると意気込むが、それを聞いた五十八は一店舗ずつ増やした方が良いと反対する。

 

昭和25年1月1日

近江に集まった坂東家。ゆりとすみれの一家も勢ぞろいするが、気まずい空気が流れる。

そんな中、静子はさくらのために作ったぜんざいをふるまう。ぜんざいを食べたさくらは喜代が作ったぜんざいの方が美味しいと言い出し、それを聞いたすみれはさくらを強く叱った。

おめでたいお正月の席はピリピリとした空気のまま終わった。

 

感想

自分の身内の事となると心配するあまり、間違った方に行って苦労してほしくないなって気持が強くなって、衝突しちゃうんでしょうね。

忠さん「大奥様のおな~り~。」って(ΘwΘ);何じゃそりゃ。