朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 感想&あらすじ 113話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  2月16日(木)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第20週2月16日(木)「旅立ちの時

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

明美に振られた武は、お見合いする事にした。『ジャズ喫茶ヨーソロー』で行われたお見合いの席には、すみれ夫妻と明美も同席した。明美は友人代表として武の良い所を箇条書きに述べると去っていた。お見合い手のたみ子は武と同じ大分出身で気立ての良い娘で、武は前向きに考える事にした。

昭和37年秋になり、大学の願書提出時期がやって来た。健太郎は東京大学に行きたかったが、家族に言えずに悩んでいた。

感想

悦子様が再婚して10年たつのか。相変わらずラブラブっぽい。

明美ちゃん。不器用で愛にあふれてるやないかい(ノД`)・゜・。 親とか姉の立場なのかな。

たみ子の出身地、耶馬渓!行った事あるな。紅葉が綺麗な所や。

紀夫さんの武ちゃん「歌って差し上げろ」という無茶ブリ。