朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 感想&あらすじ 116話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  2月20日(月)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第21週2月20日(月)「新世界へ、ようこそ

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

昭和44年(1969年)4月

キアリスの本社は三宮のビルに移りました。

すみれは44歳で専務。紀夫(50)社長、武(36)開発宣伝部長、明美(45)育児相談部長、中西(32)人事部長、悦子(44)販売員指導係、君枝・良子(44)デザイン部の責任者になっていた。品物は工場に発注するようになっていた。

キアリスは創業20周年を迎えパーティーが開かれた。そこへ、大学卒業後アメリカへ留学していた、さくらと健太郎が一時帰国し顔を出した。二人は付き合っていたのだがその事を親達に言い出せなかった。

昭和44年(1969年)秋

キアリス採用試験の一次面接の日がやって来た。受験者の中にさくらと健太郎がいた。驚くすみれ達。

感想

ワープに次ぐワープ。明美ちゃんは相変わらず元アサヤの2階に住んでるんか。

龍ちゃんは行方知れず。それよりも喜代さんと忠さんはどうしたんだろう。

武ちゃん仕事中に鼻歌。

さくらと健太郎が面接に来た。書類選考の時気付かなかったのかな?