朝てれびゅー

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

朝てれびゅー

朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 感想&あらすじ 132話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  3月10日(金)

べっぴんさん-あらすじ&感想
スポンサードリンク

第23週3月10日(金)「あいを継ぐもの

べっぴんさん 出演者/キャスト一覧はこちら←

べっぴんさん  あらすじ&感想リストはこちら←

※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

昭和48年9月

藍が生まれ、子育てに奮闘するさくら。そんな中、仕事の合間に君枝が藍の様子を見に来た。

出産祝いに八ミリカメラをプレゼントされた紀夫は、孫娘を撮影し、週末には『レリビ』で上映会を開いた。そんな中、すみれは知識を映像に残せないか?と考えつくすみれ。

昭和48年11月

オイルショックが日本を襲い景気を直撃し、インフレになっていた。

感想

八ミリカメラ。懐かしいですな。スマホで動画も撮れる今となっては何それって感じだろうけど。

お姑さん君ちゃん。あんなに急にちょくちょく来られたらさくらもつらいだろうな。というか、さくらって家族みんなの家事を一人でやってるんだろうか?だとしたらすごい大変じゃない?

ホームビデオの上映会って・・・・(ΘwΘ);汗

テレビを叩くノーリー。そうそう。昔はねぇテレビ叩いたらなおってたよね?今だと考えられないけど。