朝てれびゅー

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朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 感想&あらすじ 134話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  3月13日(月)

べっぴんさん-あらすじ&感想
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第24週3月13日(月)「光の射す方へ

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※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

『AIS』が倒産し、無一文となった栄輔は潔の家で居候する事になった。

ゆりは家で近所の子供達に英語を教えていた。

昭和49年(1974年)1月

不景気は続き、健太郎がはじめた計画も縮小を言われるが反発する健太郎。そんな中、すみれがキアリスガイドを映画化する事を思いつく。

感想

ゆり姉こういう時に頼もしい性格(゜∀゜)癒されますね。

そうかメリヤスの機会AISのモノになっていたんか。メリヤスはキアリスの命。

流行りものは抑えている明美さん。カッコいい。

すみれの「なんか、なんかなぁ」からの発案にみんなノリノリで出資費用は簡単に集まり、話がどんどん進むという。健太郎おいてけぼり。

そしてキャメラマンのキャメダさんキタ━━━(゚∀゚).━━━!!!

そしてノーリーも監督にノリノリ。