朝てれびゅー

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【ひよっこ】感想 あらすじ 朝の連続テレビ小説~テレビレコメンドを色々と♪

ひよっこ 感想&あらすじ 34話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  5月11日(木)

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ひよっこ6週「響け若人のうた」

※以下ネタバレがありますのでご注意ください。m(_ _)m

乙女寮のコーラスの日、歌っていたみね子のもとに綿引が駆け込んで来た。実の目撃情報があり、急いで知らせに来たのだ。つい先月の事、現場で実さんと話したという人が見つかったのだ。

寮の部屋に戻ったみね子、時子の提案で茨城の時子の実家に電話で知らせ、谷田部家まで伝言してもらう事にした。君子から伝言を聞いた美代子は実が生きていた事にほっとする。

それから一週間後。知らせを聞いたみね子は嬉しい気持と反対に「生きているならなぜ家族に連絡をしてこないのだろうか?家族の事が嫌になっちゃったんだろうか?このまま見つからない方が良いな。」という複雑な気持ちをつのらせる。そんなみね子を優しく励ます舎監の愛子だった。

感想

綿引さんにラーメンをおごってもらう幸子の婚約者の雄大。なんて情けない男なんだσ(;´Д`)おごってもらっているくせに話し方が偉そうだな。

あわてんぼうの母ばかり。君子さんちゃんと伝言ゲーム出来るかな?って心配してしまったけどちゃんと伝えてくれましたね。

そういえば私、小学校のころ伝言ゲームが上手く出来なかった事を思い出しました(ノД`)

愛子さん優しいな。何歳設定なんだろうか?和久井映見さんが46歳。昔から変わらず可愛くてこの愛子さん役はぴったりだね。

澄子が15歳くらいだからお母さんっていわれても仕方がないかぁ。