朝てれびゅー

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

朝てれびゅー

朝ドラ NHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』ドラマ感想~テレビレコメンドを色々と♪

べっぴんさん 感想&あらすじ 110話 ~NHK朝ドラ※ネタバレあり  2月13日(月)

べっぴんさん-あらすじ&感想
スポンサードリンク

第20週2月13日(月)「旅立ちの時

べっぴんさん 出演者/キャスト一覧はこちら←

べっぴんさん  あらすじ&感想リストはこちら←

※以下、ネタバレがありますのでご注意下さいm(__)m

昭和37年(1962年)6月

高校三年生になったさくらは東京の美大を目指し、健太郎は進路について悩んでいた。

大学に進学した龍一は『キアリス』でアルバイトをしていたが、昭和37年8月13日に堀江さんがヨットで太平洋横断した新聞記事を読み、自分も世界をまわる冒険がしたいと言いだす。

さくらが東京の大学を目指す事になり、今後に不安を感じ始めた喜代のもとに、忠さんが訪ねて来た。

感想

二郎さんさびれた喫茶店のマスターが板についてるな。龍ちゃんヨーソローの常連さんからもウザがられているのかい?(゜∀゜);

忠さんが龍ちゃんみたいな事を言っている。堀江さんの影響力半端ないね。